一定に保たれたこの距離を
心地よいと思う

君に触れたいと思う気持ちは
日に日に強くなっても
どうしても触れたいとは口に出せない

友人でも他人でもない関係

そんな微妙な距離が
私にとっては心地よいのだと

君に対する気持ちは
強い憧れだと

気付いたんです

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