全てを他人のせいにしたかった日 全ての人を恨めしく思った日 いつ道を見失ったのか 気づいたところで今更何も変えられない事実を 受け入れることができるだろうか 受け入れていかなければならない それでも忘れてしまいたい 親すら『いらない』と思ってしまった 愚かしい自分の記憶