ベッドの中で探りあいながら 互いの何を確かめようとしていたんだろう 口先だけに語り継がれる言葉は嘘で塗り固められた真実 それだけのために踊らされて 哀れだと思われていることに気づかない 結局は理解しあえない生き物であると 気付いているのに認めたがらないだけ