何してんだそんなところで 泣いたら手を貸してくれる奴がいるだろう 自分には居場所がないだとか 激しい思い込みに悩まされていて ここにおいでって目印を立ててくれていることに 気付かないだけ 本当は君が君であるべき場所がそこにある 前を向け ずっとずっと前を そう自分に言い聞かせて 歩いていけばきっと 僕が僕であるべき場所はここにある