此処から見える 景色が好きで ずっと此処から見つめていた 何時でも其処が見られるように ずっと此処で眠っていた 目を開いて見つめる景色が何時までも 変わらぬように祈っていた 一人で寂しく見つめる先の風景が 冷たく私を見つめてる 変わり果てた姿を見つめ 悲しい涙が頬を伝う